英文契約書作成、行政書士、東京都、潮博恵

よくあるご質問


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料金はどうやって決まりますか?

A4サイズ1枚を基準とした従量料金が基本になります。

詳しくは、料金のご案内をご覧ください。

相談に費用はかかりますか?

うしお行政書士事務所では、まずメールでお問合せいただくシステムをとっております。

正式なご依頼には、業務委託書をご提出いただき、お客様の費用もその時点で発生します。

まずは、お気軽にお問合せください。

詳しくはご利用の流れをご覧ください。

依頼したら何日で作ってもらえますか?

契約書の分量にもよりますが、通常ご依頼を受けてから1週間でベースになる契約書をお客様にお渡しし、その後相手方との交渉をふまえて修正していく流れとなります。

お客様に特にご希望がある場合は、ご相談ください。

営業エリアはありますか?

全国どこからでも承ります。

ただし、お客様のニーズに即した契約書を作成するために、案件内容によっては、お客様に直接お会いできるエリアに限定させていただきます。

まずは、お気軽にお問合せください。

弁護士に頼むのとどこが違いますか?

行政書士は弁護士と違って、お客様の代理人として直接相手方と交渉することはできません。

また訴訟代理人になることもできないため、紛争に至ってしまった場合は、きちんと事実関係を整理した上で弁護士に引き継ぐことになります。

しかしながら行政書士は、契約書作成の国家資格を有するプロフェッショナルですから、契約書作成は安心しておまかせください。もちろん契約書作成に関するあらゆるアドバイスも差し上げております。

もともと法律専門職である弁護士・弁理士・司法書士・行政書士の業務分野は、独占業務を除いては重複しています。そして各人の得意分野・専門分野は様々です。

ご依頼にあたっては、肩書きよりも専門分野が重要です。

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