著作権契約書作成/0-英文著作権契約書作成
著作権にかかわる英文契約書を作成いたします。
英文著作権契約書作成サービス
著作権の契約書で一番重要なことは?
著作権にかかわる契約が、物の売買などの契約と異なるのはどこでしょうか?
それは、著作権は財産権であるとともに、著作者人格権を伴っていること。
創作者の思いが込められており、創作者にとって作品は人格と一体化しているということ。作品や著作者を尊敬する姿勢を忘れずに利用すること。
ここに著作権契約のツボがあり、この重要さへの理解が足りないと、大きなトラブルを招く危険があります。
他方で、その作品・コンテンツが最大の価値を生むために、取引の全体を把握した上で戦略に沿った契約書作成は不可欠です。
うしお行政書士事務所は、これらお客様のニーズに即した著作権英文契約書を作成いたします。
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【ご相談】
契約書作成にかかわるご相談の他、既にお手持ちの契約書の疑問点に関するご相談も承ります。
- メールでのご相談
初回メール相談無料
こちらからお気軽にご相談ください。
2回目以降のメール相談8,400円/回(消費税込)
- 面談にてのご相談
15,750円(消費税・交通費込、1時間30分まで)
以後30分毎のタイムチャージ8,400円(消費税込)
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ご提供している契約書の例
代表的な契約書は次のとおりです。
音楽
原盤制作委託契約書
原盤使用許諾契約書
出演契約書
商品化契約書
アニメーション制作
海外ライセンス契約書
制作委託契約書
ビデオグラム化許諾契約書
商品化契約書
その他の書面
美術の著作物の出展にかかわる契約
ウェブサイトの利用規約
著作物使用許可依頼書
各種覚書、通知書等
海外との契約は特殊だと思っていませんか?
英文契約書と聞いただけで、「難しい」と思っている方は多いと思います。
確かに形式面や英文契約書ならではの注意点はいくつかあります。
しかしながら一番大切なことは、お客さまがそのビジネスで何を実現したいかという、取引の中身そのものを詰めていくことにあります。
契約書は、相手方との間での不明点をなくし、その合意を書面に記録したものなのです。
うしお行政書士事務所は、英語や海外ということに惑わされずに、お客様が実現したいことに照準を合わせた英文契約書づくりをお手伝いいたします。
英文契約書は、日本語契約書を英語に翻訳したもの?
まず日本語で契約書を作成し、それを英訳する作業をしていませんか?
これには2つのデメリットがあります。
- 英文契約書特有のロジックから離れてしまう。
- 作業が二段階になるため、時間や費用が余計にかかってしまう。
うしお行政書士事務所なら、1回のご依頼と費用のお支払いで、お客様のニーズに合った著作権英文契約書を作成いたします。



